2025年3月17日(月)から3日間、埼玉大学にて開催される、日本音響学会第153回 (2025年春季) 研究発表会にて竹本研究室の学生が発表を行います。

第1日(3月17日(月))

学部4年 朝倉麗仁 「多話者における直音と拗音の調音運動の分析」(発表番号:1-11-3,第11会場,13:30-13:45)

第2日(3月18日(火))

修士1年 深澤実紅「音素長と音高が歌声の印象評価に与える影響」(発表番号:2-5-17,第5会場,16:45-17:00)
博士2年 戸田菜月「オペラ歌唱の音高変化にともなう声道各部の変位の検討」(発表番号:2-11-3,第11会場,15:30-15:45)
学部4年 川内萌木登 「3次元音響シミュレーションの高速化の検討」(発表番号:2-11-4,第11会場,15:45-16:00)

日本音響学会ホームページ「第153回 (2025春季) 研究発表会 実施要領・プログラム」
https://acoustics.jp/annualmeeting/program/